特定技能を中心とした在留申請サポート

外国人雇用の在留申請を、必要な部分だけ行政書士へ。

支援・監理・人材紹介はこれまでどおり。
在留申請はアスライズへ。

アスライズ行政書士事務所では、外国人を雇用する企業様、登録支援機関様、監理団体・監理支援機関の皆様、外国人材紹介会社様などと連携し、在留申請をサポートします。

  • 申請書類の作成
  • オンライン申請
  • 申請後の入管対応

初回相談・お見積り無料電話受付 9:00〜18:00|096-369-7729

申請取次行政書士 荒木 衛士郎

相談者と向き合い、在留申請について説明する申請取次行政書士 荒木衛士郎
熊本|申請取次行政書士
荒木 衛士郎ご相談から申請後の対応まで、本人が直接お話を伺います。
POINT 01

書類作成から入管対応まで

確認・書類作成・オンライン申請・通常の申請後対応を一つの窓口で。

POINT 02

必要な案件だけ依頼できます

すべての申請を切り替える必要はありません。忙しい時期や難しい案件だけでも対応します。

POINT 03

今の関係を大切にします

支援・監理・人材紹介など、皆様が築いてきた役割と関係を尊重して連携します。

For You

このような皆様からのご相談・業務連携に対応します

それぞれの専門業務はそのまま大切に。在留申請の必要な部分を、アスライズ行政書士事務所が担当します。

RECEIVING COMPANY

外国人を雇用する企業様

外国人の採用に伴う在留申請をご相談ください。
海外からの採用、日本国内にいる外国人の採用、継続雇用など、必要となる申請を整理します。

REGISTERED SUPPORT ORGANIZATION

登録支援機関様

支援業務はこれまでどおり。在留申請部分をアスライズへ。
すべてを切り替える必要はなく、必要な案件からご相談いただけます。

SUPERVISING ORGANIZATION

監理団体・監理支援機関の皆様

監理・支援は御機関。在留申請の専門部分をアスライズへ。
現在の監理体制や受入企業様との関係を大切にしながら役割を分担します。

RECRUITING / PLACEMENT

外国人材紹介会社・関係事業者様

人材紹介は御社。在留申請はアスライズへ。
ご紹介いただいた受入企業様との関係を大切にしながら連携します。

Our Philosophy

これまで築いてきた関係を、変える必要はありません。

外国人雇用には、多くの方が関わっています。アスライズが目指すのは、その関係や業務を置き換えることではありません。

誰かの仕事を取るのではなく、
誰がどの専門業務を担当することが、外国人ご本人と受入企業様にとって一番よいのか。

それが、アスライズの考える業務連携です。

今の業務フローのまま連携できるか、まずご相談ください。すべての申請を切り替える必要はありません。
業務連携について相談する
相談者との信頼関係を大切にする業務連携のイメージ
支援・監理・人材紹介はこれまでどおり。行政書士が在留申請の専門部分を担当します。
在留申請アスライズ行政書士が担当する部分
受入企業様雇用・受入れ
登録支援機関様特定技能外国人への支援
監理団体・監理支援機関監理・支援
外国人材紹介会社様募集・紹介・マッチング
Direct Engagement

業務連携と、在留申請の受任は分けて確認します。

登録支援機関様・監理団体様・人材紹介会社様などから案件をご紹介いただく場合でも、当事務所が在留申請を受任する際は、申請人ご本人・法定代理人等から当事務所への直接の依頼・委任関係を確認します。

連携先との関係支援・監理・紹介など、それぞれの役割はそのまま大切にします。
申請人との関係在留申請は、申請人等から当事務所への直接依頼・委任を確認します。
費用負担誰が行政書士報酬を負担するかは、受任関係とは分けて案件ごとに整理します。
What We Do

在留申請の「書類を出すだけ」ではありません

申請内容の確認から書類作成、オンライン申請、申請後の入管対応まで、一連の行政書士業務として担当します。

在留申請に必要な書類を確認・作成する荒木衛士郎
資料をそのまま提出するのではなく、内容と整合性を確認し、申請書類へ反映します。
STEP 01

申請内容の確認

現在の在留資格、予定する活動、受入企業の状況などを確認します。

STEP 02

資料のご案内・確認

必要資料をご案内し、不足や不整合がないか確認します。

STEP 03

申請書類作成

事実・資料に基づき申請書類を作成。必要に応じ理由書等にも対応します。

STEP 04

直接依頼・委任確認

申請人ご本人・法定代理人等から、申請内容と当事務所への直接の依頼・委任意思を確認します。

STEP 05

オンライン申請

申請取次行政書士として、対応可能な在留申請をオンラインで行います。

STEP 06

申請後の入管対応

通常の追加資料・確認事項に対応し、結果が出るまで案件を管理します。

書類作成から、オンライン申請、入管対応まで。
在留申請の専門部分を、まとめてお任せいただけます。

※新たな事実の判明、大幅な追加説明・書類作成等が必要となる場合は、事前にご説明のうえ別途お見積りする場合があります。

Collaboration

現在の業務を大切にしながら、在留申請部分を連携

対象を選ぶと、役割分担のイメージをご確認いただけます。

支援は御社。申請はアスライズ。

1号特定技能外国人への支援や、受入企業様との関係はそのまま大切に。そのうえで、行政書士が担当する在留申請部分を切り分けて連携します。

登録支援機関様

  • 支援計画に基づく支援
  • 事前ガイダンス・相談対応
  • 定期面談・生活支援
  • 受入企業との連絡調整
  • 基礎資料の準備・共有

アスライズ

  • 在留資格・申請内容の確認
  • 必要資料の確認
  • 申請書類作成
  • 本人等との最終確認
  • オンライン申請
  • 通常の入管対応
すべての申請を切り替える必要はありません。 更新が集中したとき、判断に迷う変更申請、新規COEなど、必要な案件からご相談いただけます。登録支援機関様が行政書士報酬を負担することを前提とした連携でもありません。
Specified Skilled Worker

特定技能の在留申請、こんな場面でご相談ください

FROM OVERSEAS / COE

海外から採用

海外にいる外国人を、新たに特定技能として日本へ受け入れる場合の申請です。

CHANGE OF STATUS

国内で特定技能へ

技能実習・留学など、現在ほかの在留資格で日本にいる外国人が特定技能として働くための申請です。

RENEWAL

引き続き雇用

すでに特定技能で働いている外国人が、引き続き活動するための申請です。

「どの申請になるのか分からない」段階でも大丈夫です。
現在の在留資格・仕事内容・受入企業の状況を確認して、必要な申請を整理します。
Application Flow

ご相談から在留申請までの流れ

最初に、誰が何を準備し、当事務所がどの部分を担当するのかを整理してから進めます。

01
ご相談在留資格、雇用状況、申請時期を確認
02
業務・料金確認申請内容、役割分担、行政書士報酬をご説明
03
本人意思・資料必要な本人意思確認と基礎資料の共有
04
書類作成・申請不足・不整合を確認し、最終確認後オンライン申請
05
入管対応通常の追加資料等にも対応し、結果まで管理
申請人と、行政書士報酬を負担する方が異なる場合もあります。
「誰が申請人か」「誰から申請取次の依頼を受けるか」「誰が行政書士報酬を負担するか」を整理してから手続を開始します。
2027.04 START

育成就労制度にも目を向けています

技能実習制度を発展的に解消し、2027年4月1日から新たな育成就労制度が運用開始されます。

育成就労制度は、原則3年間の就労を通じて特定技能1号水準の技能を有する人材を育成するとともに、人材を確保することを目的としています。

監理・支援は御機関。行政書士が取り扱う申請書類作成・申請手続についてはアスライズへ。 正式に公表された法令・運用を確認しながら対応体制を整えていきます。

重要:2027年4月1日に、すべての技能実習生が自動的に育成就労へ切り替わるものではありません。現在の技能実習には経過措置があります。
現在
技能実習制度
経過措置の対象となるケースがあります
2027年4月~
育成就労制度
人材育成・人材確保を目的とする新制度
特定技能1号水準の人材育成へ
個々の移行には制度上の要件があります
Fees

ご依頼前に、料金を明確にお伝えします

初回相談・お見積り無料。 業務範囲と行政書士報酬をご確認いただいてから手続を開始します。

STANDARD FEE

特定技能

基礎資料をご提供いただくことを基本とした標準報酬

在留期間更新許可申請
44,000円/1名
在留資格変更許可申請
66,000円/1名
在留資格認定証明書交付申請(COE)
77,000円/1名
COLLABORATION FEE

技能実習・監理団体様との連携

継続的な役割分担と業務標準化を前提とした連携標準報酬

在留期間更新許可申請
22,000円/1名
在留資格変更許可申請
33,000円/1名
在留資格認定証明書交付申請(COE)
44,000円/1名

なぜ料金が違うのですか?

技能実習については、監理団体様との継続的な役割分担、認定済み技能実習計画等の関係資料、複数名の申請など、一定の業務フローを標準化しやすいことを前提とした「連携標準報酬」です。単に「資料をご準備いただくから安い」という考え方ではありません。

特定技能についても、継続的に複数名の申請をご依頼いただき、業務フローを標準化できる場合には、案件数・業務内容に応じた連携方法をご相談いただけます。

※特別な事情、詳細な理由書・説明書、大幅な追加資料対応等が必要となる場合は、事前にご説明のうえ別途お見積りします。
※翻訳料、証明書取得費、郵送料、法定手数料その他の実費は別途となります。

Beyond Application

在留申請だけで終わらない、もう一つのメリット

一件の申請だけではなく、必要なときに相談できる行政書士としてお役に立ちたいと考えています。

契約書作成や事業に関する行政手続も相談できるイメージ
契約書・許認可など、受入企業様の事業に関する行政書士業務もご相談いただけます。
01

在留カードの受領・お渡しまで

対応可能な案件では、オンライン申請後の新しい在留カードの受領から、ご本人へのお渡しまでサポートします。

02

契約書作成・見直し

業務委託契約書、取引基本契約書、覚書など、行政書士が取り扱える契約書についてもご相談いただけます。

04

その他の行政手続

各種許認可申請、会社設立に関する書類作成、行政書士が取り扱える補助金申請などもご相談いただけます。

ご紹介いただいた関係を大切にします。

登録支援機関様、監理団体様、人材紹介会社様からご紹介いただいた受入企業様についても、ご紹介いただいた皆様との関係を大切にします。当事務所だけで顧客関係を囲い込むのではなく、それぞれの専門分野で協力し、受入企業様を一緒に支える関係を築くことを大切にしています。

※在留カード受領については、オンライン申請の利用者、申請方法、受領方法その他の条件により、当事務所で受領できない場合があります。

FAQ

よくあるご質問

登録支援機関・監理団体・受入企業の皆様から想定されるご質問をまとめました。

アスライズ行政書士事務所 申請取次行政書士 荒木衛士郎
Profile

申請だけではなく、
連携しやすい行政書士でありたい。

外国人雇用の仕事は、行政書士だけで完結するものではありません。受入企業様、登録支援機関様、監理団体・監理支援機関の皆様、人材紹介会社様。それぞれの専門的な役割を大切にしながら、行政書士が担当する在留申請部分をしっかり担います。

「一度、荒木さんに相談してみよう」
そう思っていただける関係を築くことが、私の目標です。
荒木 衛士郎
アスライズ行政書士事務所 申請取次行政書士

熊本を中心に、企業・事業者の皆様の行政手続をサポートしています。現在は、特定技能を中心とした在留申請業務に力を入れ、登録支援機関・監理団体・人材紹介会社・受入企業の皆様との業務連携を進めています。

まずは、お互いの業務や考え方を知るところから。
すぐに業務をご依頼いただくことを前提としたお話でなくても構いません。長く安心して相談し合える関係を築ければ幸いです。

Contact

まずは、現在の状況をお聞かせください。

初回相談・お見積り無料

すべての業務を当事務所へ切り替えていただく必要はありません。「この案件だけ」「更新だけ」「今後の連携について相談したい」——そのような段階からご相談ください。

申請取次行政書士 荒木 衛士郎が直接お話を伺います。

ご依頼を前提としたお話でなくても構いません。お互いの業務や考え方を知るところから始めましょう。

096-369-7729

アスライズ行政書士事務所

外国人雇用の在留申請を、必要な部分だけ行政書士へ。それぞれの専門業務は、そのまま大切に。 在留申請はアスライズへ。
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