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50歳になった今だからこそ伝えたい、後悔しないための「最後の手紙」
私は、二つの対照的な相続を目の当たりにしてきました。
父方の祖父母が亡くなったときは遺言がなく、親族間での遺産分割協議は激しい争いとなりました。一方で、母方の祖父母のときは遺言があり、手続きは驚くほどスムーズに進みました。
「たった一枚の紙」が、家族の絆を守るか壊すかを決める。その現実を痛感しました。
そして私の母は、51歳という若さで旅立ちました。当時30歳だった私は、途方もない悲しみの中で「母から何かメッセージが欲しかった」と強く思いました。お金の問題ではなく、母が何を想い、私たちに何を託したかったのか。その「言葉」が欲しかったのです。
母と同じくらいの年齢になった今、私は行政書士として、皆さまの「想い」を確実な形にするお手伝いをしたいと心から願っています。
まずはあなたの「想い」を整理することから始めませんか?
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「母が51歳で亡くなったとき、私は一言でいいから母からのメッセージが欲しかった。
そんな後悔があるからこそ、あなたには家族へ『最後の手紙』を残してほしい。
まずはこのシートで、あなたの想いを整理してみませんか?」
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