行政書士徽章 アスライズ行政書士事務所熊本市東区|書類作成を中心に支援
Office & Profile

書類を通じて、
事業と暮らしの
不安を整理する。

アスライズ行政書士事務所は、建設業の契約書、カスハラ対策文書、遺言、会社設立など、大切な約束や想いを、分かりやすく実際に使える書類へ整えます。

行政書士本人が対応初回相談無料独立した事務所・面談室ご納得後に正式契約
アスライズ行政書士事務所 行政書士 荒木衛士郎
行政書士 荒木 衛士郎アスライズ行政書士事務所 代表
Our Philosophy

書類を作る前の
「整理」から、
お手伝いします。

行政書士へ相談される方の多くは、最初から依頼内容が整理できているわけではありません。「どの書類が必要なのか」「今の方法でよいのか」「誰に相談すべきなのか」が分からない状態は、決して珍しくありません。

当事務所では、すぐに書類作成へ進むのではなく、まず現在の状況、これまでの経緯、これから実現したいことを丁寧に伺います。そのうえで必要な対応を整理し、作成する書類の役割や使い方まで分かりやすくご説明します。

大切なのは、見栄えのよい書類を作ることではなく、その書類によって相談者様が安心して次へ進めることだと考えています。
Four Commitments

ご相談の際に大切にしていること

専門用語を並べるのではなく、相談者様と同じ目線で一つずつ整理します。

まず、丁寧に伺います

背景やご希望まで確認し、表面的な書類作成だけで終わらせません。

分かりやすく整理します

複雑な内容も、何を・なぜ・どの順番で進めるかを整理して説明します。

費用と範囲を事前説明

サポート内容、進め方、費用をご説明し、ご納得後に正式契約となります。

使い方まで考えます

書類は作って終わりではありません。納品後の運用や保管もお伝えします。

Experience

現場で学んだ、
記録と文書の重要性。

現場での経験

HACCP対応工場の責任者

現場管理、ルール整備、記録文書の作成・保管に携わり、文書が日々の業務を支えることを学びました。

行政書士として

相談内容を「使える書類」へ

相談者様の状況を丁寧に伺い、契約書、方針文書、遺言、会社設立書類などへ整理します。

2026年

アスライズ行政書士事務所を開設

熊本市東区の独立した事務所で、事業者様と地域の皆様のご相談に対応しています。

Consultation Space

周囲を気にせず、落ち着いて相談できる場所

熊本市東区長嶺南に、自宅兼用ではない独立した事務所と面談室を設けています。

プライバシーに配慮カフェや共有スペースではなく、独立した面談室で対応します。
行政書士本人が対応初回相談から作成・納品まで、内容を把握した本人が対応します。
駐車スペースありお車で来所される方にも利用しやすい相談環境です。
Professional Cooperation

必要な分野は、適切な専門家と連携します

行政書士だけで抱え込まず、相談内容に応じて適切な専門家への連携もご案内します。

労務・社会保険の分野

雇用、就業規則、社会保険など社会保険労務士の専門分野が関係する場合は、連携して進める体制を整えています。

紛争性・税務・登記の分野

争いが生じている案件、税務判断、登記手続などは、弁護士・税理士・司法書士等への相談をご案内します。

Office Information

事務所情報

事務所名
アスライズ行政書士事務所
代表行政書士
荒木 衛士郎
所在地
〒861-8039
熊本県熊本市東区長嶺南6丁目16番25号
電話
096-369-7729(受付 9:00〜18:00)
FAX
096-243-2291
休業日
土曜・日曜・祝日・年末年始
※事前予約により対応できる場合があります。
相談方法
事務所面談・電話・オンライン相談
駐車場
事務所前に駐車スペースあり
FAQ

事務所へのご相談について

相談内容がまだ整理できていませんが、大丈夫ですか?

はい。最初から依頼内容が決まっている必要はありません。現在のお困りごとやご希望を伺い、必要な書類や進め方を一緒に整理します。

初回相談をしたら、依頼しなければなりませんか?

いいえ。サポート内容、進め方、費用をご説明し、ご納得いただいた場合に正式なご契約となります。

事務所へ行かずに相談できますか?

電話やオンラインでの相談にも対応しています。書類の確認が必要な場合など、内容に応じて適した方法をご案内します。

家族や担当者と一緒に相談してもよいですか?

はい。ご本人の意思や守秘義務に配慮しながら、必要に応じてご家族や会社の担当者にも同席いただけます。

Contact

何を頼めばよいか分からない段階でも、まずはお話をお聞かせください。

現在の状況を伺い、行政書士としてお手伝いできること、ほかの専門家へ相談すべきことを分かりやすく整理します。

電話相談初回無料相談